HELPMAN JAPAN    活動紹介

関東の地下鉄の液晶画面を「介護」で
ジャック?!

2016年5月9日(月)~2016年5月22日(日)の間、東京メトロ南北線、東急目黒線・東横線に乗り入れをしている埼玉高速鉄道のドア上部に設置されている液晶画面に、「介護の仕事の魅力・可能性」について説明をする動画(HELPMAN JAPAN企画)が登場します。
実際に現場で働く介護士の方とご利用者さまに取材をし、動画を作成しました。
すでに超高齢社会を迎えた日本において、介護従事者の需要は高まっています。しかし、2025年には介護人材の需給推計における需給ギャップは37.7万人に達すると推計され、介護人材の不足は深刻さを増しています。
今回、HELPMAN JAPANでは45秒間の動画の中で「2020年○○はこう変わる ―介護編―」と題し、介護業界に携わる3組の介護士と施設利用者を通じて、介護の仕事の醍醐味や、関わる人々の笑顔、進化の兆しをご紹介しています。

放映される動画は3パターン!

動画は3パターンあり、東京メトロ南北線、東急目黒線・東横線に乗り入れをする埼玉高速鉄道の車輌での放映となりますので、ご乗車の際にぜひご覧ください。
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文: 繁内 優志
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